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●Check it Out「レンタルガレージ」

 一時期に比べれば少なくなったとはいえ、相変わらず後を絶たない盗難。誰が盗ったのか、盗られたバイクの行く先は・・・などということより、まずは盗られないためにどうするべきか。その回答のひとつを照会しよう。

  ガレージを借りる。この行為はその昔から存在していた。しかしそれはあくまで、作業すること、あるいは雨風をしのいで保管することが目的であったはずで、今回紹介するセキュリティーを第一の目的とするレンタルガレージの登場というのは、かなりの部分において、決して安全ではなくなった今の日本の縮図のように思えてならない。まあそこまで大きな話でなくとも、 95 年の輸入規制緩和以降、プロの手による二輪の盗難が増え続けてきたのは事実であるし、その事実に気付き、恐れ、こうしたガレージにバイクを預けるようになったユーザーサイドの危機意識の変化こそが、今後何より大切にしなければならないものだと思う。もちろんバイクというものの特性上、闇雲に恐れるだけでは、本末転倒になってしまうのだが、少なくともこの都会では、この危機意識を持っているかいなかで、盗難に遭う確率が全然変わってくる。盗難被害というものは、遭って初めて気付くもので、それがあったがために防げた、という事実が表にでることはないのである。危機意識に対する回答のひとつとしてレンタルガレージを覚えておいて損はない。

SHELLOバイクパーク記事

 自宅用バイク専用防犯ガレージのシェローを展開するMCFが、そのスペースを確保できない人のためにシェローバイクパークを展開。国分寺を例にとると、もともと駐車場だった1階部分に9個のBOXシェローが並び、開いているスペースは洗車や整備等自由に使用可能。現在は都内4ヵ所に展開中で、3月には板橋に工場跡を利用した完全室内型の物件もオープン。各シェローにはアラームが装備されている。

盗られたときの悔しさ・・・あんな思いはもう二度としたくない。

(ユーメディアポートサイド横浜、利用者のインタビュー)

02 年 7 月、納車3日目に盗難という、決して忘れることのできない過去をもつ樋口さん。同じはめには二度と会わないため、昨年、2台目となるFLHSを購入後、すぐにここに預けることにした。「僕、東京に住んでいるんです。だから毎日乗れないし、それに時間制限があるから、正直大変だと思う反面もあるけど、それを補って余りある安心感・・・これには変えられないです。実際盗まれている人にしかわからない悔しさ・・・あんな思いは二度としたくない。そのうえで、どんなに苦労しても買いたかった乗りたかった。それがすべてクリアーできるのが僕にとってはここなんです。自分で一戸建てを建てるまではお願いすると思います」

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